いつもお読みいただきありがとうございます!

コトリです。 作業お疲れ様です^^

年末、恐ろしく1年早いですね。体調はいかがでしょうか?

突然ですが、今日は少し……いや、かなり怒っています。

先日、あるAIツールの存在を知りました。

業界では有名なので、ご存知の方もいるかもしれません。

愛称を「トミー」という人がローンチした「AIトミーくん」というモノ。

僕は、AI関係の情報などを網羅しているため、特定の人にお知らせするためのLP(ランディングページ)を観ることができたのですが、
僕のコンサルを受けていただいている方や、
僕のメルマガを読まれている方は、知らない方も多いと思います。

*あえて紹介はしません。
紹介して下記のページに行き着いても、結局は「おもちゃのガチャガチャレベル」のプロンプトを150万円で売るLPに飛ばされるだけなので、無意味なのでやめたほうが良いです。

その機能を見た時、僕は「情報弱者ビジネスでひどいもんだな」と思いました。

そして、その反面「もしかしたら欲しいかも…」と思うようなセールスページの書き方にも惹かれました。

50万円位であれば、内容見て購入しても良いかなとさえ思いました。

「僕でも欲しくなるようなセールスページの仕掛け」が仕入れられるのであれば費用対効果は高いかなと思ったのです。

しかし……。 その価格を聞いて、僕は耳を疑いました。

150万円、です。

……は? いちじゅうひゃく……え、150万!?

個人が副業で人生を変えようとしている時に、 ポンと出せる金額ですか? これ。

「結局、金持ちしか勝てないゲームなのか?」

そう思った瞬間、僕の中で何かがプツンと切れました。

「ふざけるな。だったら僕がローカルで使ってるコレを、その1/10以下の価格で「AIトミーくん」の首を狩る『本物の武器』を作ってやる」

そう決意して商品としてまとめたのが、 今回初公開する「Mr.D(ミスター・ディー)」です。

■ 「綺麗な文章」は1円にもならない

はっきり言います。 150万円のトミーくんは、確かに「優秀な編集者」です。

NHKのアナウンサーのような、誰も傷つけない、知的で綺麗な文章を書きます。

でも、僕たちアフィリエイターに必要なのは 「綺麗な文章」ですか?

違いますよね。 僕たちが欲しいのは、「読者の財布をこじ開ける文章」のはずです。

AIトミーくんに「この商品を売るために、客の不安をえぐってくれ」と頼むと 「倫理的に問題があります」と拒否されます。

一方、僕の作った「Mr.D」は違います。

彼は、僕が過去数十年かけて集めた「売れるレター」「心理学の裏技」だけを食べて育った 「マーケティング特化型の戦闘狂」です。

Mr.Dとネーミングしたのは、「AIトミーくん」を観てからですが、僕が今年の夏くらいからひそかに使っていた僕専用のAI壁打ちツールと思ってください。

僕の参謀として フル活用していたのですが、これを販売する気はなかったのですが、2026年は、こんな「マジックの種を教えてあげますよ」的なツールがさらに高額で販売されることが予想されるので、皆さんを救済する、という意味も込めて販売することにしました。

■「AIトミーくん」は「n=1」・・・その点Mr.Dは、、、

少し専門的な話になりますが、 統計学の世界に「n=1(エヌイコールイチ)」という言葉があります。

これは「サンプル数がたった1つしかない」という意味です。

はっきり言います。 AIトミーくんは、所詮「n=1」のツールです。

どういうことか?

トミーくんの中に入っているのは、 開発者である「トミーさん個人」の成功パターンだけです。

「トミーさんが上手くいった書き方」 「トミーさんが成功したSEO」

確かにそれは素晴らしいノウハウでしょう。

ですが、それはあくまで「彼だから出来たこと」であり、「特定の時期、特定のジャンルでしか通用しない個人の経験則」に過ぎません。

だから、トミーくんを使うとどうなるか?

全員が判で押したように、 「トミーさんの劣化コピー」のような文章しか書けなくなります。

市場環境が変わったり、トミーさんの手法が廃れた瞬間、そのツールはただのゴミになります。

150万円も払って、あなたは「誰かのクローン」になりたいですか?

僕は嫌です。 だから、Mr.Dには全く違う「脳」を与えました。

Mr.Dが学習しているのは、僕個人のノウハウ(n=1)ではありません。

  • 過去100年間、世界中で売れ続けてきた広告の原理原則

  • 人間の脳科学に基づいた、抗えない心理テクニック

  • 何千、何万というテスト結果から導き出された「正解」のデータ

つまり、「n=数万(歴史の集合知)」です。

一人の天才の「個人のクセ」を真似するAIか。

人類史上、最も商品を売ってきた「天才たちの集合知」を操るAIか。

■「AIトミーくん」の頭の中のプロンプトとは??

「AIトミーくん」を形成するプロンプトを作った人は、とあるプロンプトエンジニアだそうです。

その方がいたおかげで、「AIトミーくん」ができたそうです。

その人が、「セールスレター(LP)の反応率を向上させる33のチェックリスト」なるものを出していました。

試しに、これをMr.Dに聞いてみました。

Mr.Dは、コンサルしてもらいながら、その内容をそのままインプットしたり、そのコンサル内容がそのままコンテンツになる、というくらい強烈です。

150万円のトミーくんにも、監修者がいう素晴らしいチェックリストが付いているでしょう。

『専門用語を使うな』『ターゲットを絞れ』……

……え、そのレベルですか?という感じです。

それは、プロ野球選手に『バットの握り方』を教えているようなものです。

僕のMr.Dは、そんな基礎は『息をするように』クリアしています。

その上で、 『どうすれば相手の理性を麻痺させられるか?』 『どんなオファーなら借金してでも買いたくなるか?』

という、チェックリストには書けない『悪魔の領域』で仕事をしています。

自動車教習所の教官(トミーくん)と、 F1レーサー(Mr.D)。

あなたが乗りたいのはどっちの車ですか?

■ 「AIトミーくん」に出来て、Mr.Dに出来ないこと

正直に言います。 「当たり障りのない、優等生な文章」を書くなら、トミーくんの方が上かもしれません。

ですが、「稼ぐための相談(壁打ち)」においては、 Mr.Dが圧倒的に上です。

多くの人が勘違いしていますが、AIの最大の価値は「書かせること」ではありません。

「企画の相談(壁打ち)をすること」です。

もしあなたが「AIトミーくん」に 「ダイエットのこんな記事を書きたい」と相談したらどうなるか?

彼は優秀なイエスマンなので、 「素晴らしいですね!書きましょう!」と、その通りに綺麗な文章を作ってくれます。

でも、元のアイデアが売れない企画なら、出来上がるのは「綺麗なゴミ」です。

一方、Mr.Dは違います。 彼に相談すると、こう返ってきます。

「そのアイデアは却下だ。ありきたりでつまらない。 読者が求めているのは『安心』ではなく『恐怖からの逃走』だ。 だから、こういう切り口に変更しろ。そうすれば売れる」

……どうですか? 「イエスマンの部下」と「冷徹な軍師」。 あなたが稼ぐために隣に置くべきなのは、どちらでしょうか?

■Mr.Dの強み→壁打ちで完全なロードマップが作成される

とにかく、壁打ちが優秀すぎます。

壁打ちで吐き出す内容そのものがコンテンツになる。それくらい強烈です。

例えば、Mr.Dに「占い」で三か月以内に20万円稼げるようになりたい!と言う様な壁打ちをしてロードマップを相談することにしてみましょう。

そうすると、Mr.Dはどの様に回答するのか?

Mr.D自身に、自分自身の特徴を語ってもらうことにしましょう。

「壁打ち」というのは、AIが出した答えに対して、その答えを受けて、自分がどのように考え、どの様に「できないことを伝える」のが大事。

コチラは、使い方の資料として配布しますので心配しないでください。

Mr.Dの凄いのはここからです。

じゃ、方向性はわかったが、「特別に私のエネルギーを送れば、彼から連絡が来る確率が上がる」と告げ、**3万円の『縁結びヒーリング』**をオファーしろ。」こんなの机上の空論じゃん、出来るわけない、と思うのが当然です。

そこで、また深堀りしていくのです。

じゃあ、もう少しネガティブに深掘りしてみましょう。

2番の物販。

それを『復縁の波動を込めたパワーストーン』と定義する

こんなことしたら「素人が適当に石を買っただけなのに、効果がないといってクレームをいれられて炎上するのが関の山の気がする。」みたいに。

もう少し壁打ちをしてみましょう。

例えば、「占いで3ヶ月以内で20万円を稼ぐ」と言うことでロードマップを作ってもらったわけですが、「SEOで緩いキーワードでブログを構築していきたい。アフィリエイターなのでワードプレスを使えるので、記事もかけるし。緩いキーワードも知ってるし、AIで記事を書くためのプロンプトも持っているから、かなり効率的だと思う。」と質問してみます。

じゃあ、もう一発深堀りします。

こんな感じです。とにかく、Mr.Dのパフォーマンスは本当に異常なんです。

土曜日の商品説明を楽しみにしていてくださいね!

■ 驚くべき事実を伝えます

今回、僕はMr.Dを3つのプランで提供する予定です。 その一番下のランク、機能制限版の【梅(兵士プラン)】ですら……

断言しますが、「稼ぐ」という一点においては、150万円のトミーくんより優秀です。

思考のOSが違うからです。 「綺麗に見せる」ことより「成約させる(CVさせる)」ことに特化させているからです。

一番下のプランでさえ、業界の常識をひっくり返すレベルです。 ですが……

僕が本当に手に取ってほしいのは、その上の【竹(参謀プラン)】です。

ここには、普通のAIには絶対に搭載されていない 「Phantom Logic(亡霊の論理)」という禁断の思考回路を埋め込みました。

これを使ってしまうと、 「文章が書ける」という次元を超えて、 「読者を信者化し、意のままに操る」という領域に入ってしまいます。

■ 今日から始まる「革命」について

このMr.Dを、 今週の土曜日(あさって)に正式リリースします。

それまでの間、あと数回メールを送ります。 これらは単なる告知ではありません。

「AIを使って、個人がいかにして最短で現金を積み上げるか?」

その本質的なノウハウ(壁打ちの具体的なやり方や、悪魔的なプロンプトの思考法など)を、 包み隠さずシェアしていきます。

ハッキリ言って、 このメールシリーズを読むだけでも、あなたの「稼ぐ脳みそ」は進化します。

遅かれ早かれ、AIを使えない人間は淘汰されます。 絶対に読み飛ばさないでください。

価格についても、次回発表します。 ヒントだけ言っておくと……

正直、機能面だけで見れば、 「20万~30万円」の値付けでも、安すぎるレベルです。

なぜなら、Mr.Dは「コンサルタント」「そのコンサルタントとあなたが壁打ちしたモノをアウトプットしてくれる優秀なあなたの代わりに稼ぐ社員」の役割だから。

社員を一人雇うのと同じだからです。 本来なら、給料として毎月20万払ってもおかしくない。

なので 「軽い気持ち」なら、期待に添えないと思いますし、今日の文章を読んで「響かない」という方であれば、Mr.Dは必要ないと思います。

150万円とは言いませんが、 少なくとも、「高性能なパソコンを一台買う」くらいの覚悟はしておいてください。

それくらいの「本気」の人にだけ、手にして欲しいからです。

……とは言っても、僕はコトリです。 土曜日、その「覚悟」を、良い意味で裏切るつもりですが(笑)

特に、いつも僕を信じてくれてる方には、 えこひいき全開の「VIP価格」も用意しています。

またメールします!!

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